ゴルフ業界の「世界初」で日本のみならず海外で
勝てるプロを輩出するアカデミーの創造を行っています
当社は「合同会社complete」を設立し、ゴルフスイングのハウツー教材を世界販売しています
2026年時点で国内のみならず
アメリカ・イギリス・ドイツ・オーストラリア
・シンガポール・上海などを含む
世界累計販売部数は3,000部を突破し
世界中に当社の理論が広まっています
ここまで世界的なゴルファーに受け入れられている理由は
ゴルフスイングの要点をたった2つに特定し
体系化に成功したという「世界初」の偉業を
武器にしているからとなっています
これにより、競合他社との
「差別化に成功」
し
価値を維持して勝負が出来る
数少ない媒体の一つとして成長を続けております
そんな実績を背景に2024年から
「TEAM COMPLETE」を結成し
プロやプロ志望の方々のコーチングを始め
資金不足により可能性を絶たれる若い世代を少しでも無くし
後世の可能性を育む事を目的とした
「慈善活動」
として
事業利益の一部を活動のサポートに充てる事により
サポート・支援・育成と業界発展に取り組んでいます
しかし、一企業だけでは全然足りなく
『業界発展と後世育成の為に支援・サポートの仕組み作り』を
支えてくださるスポンサーを募っております
企業が当案件をサポートするメリット
全国の企業を対象にしたアンケートによると、企業が事業以外の案件についてサポートする目的は
1、自社の宣言
2、社会貢献
特に 「CSR」 と言われる 「企業の社会的貢献」 が大変大きなウェイトを占めている事が解っています
当案件をスポンサーする事で考えられる要素は以下の2つ
1、「対外的価値」として
・認知拡大・信頼醸成・全国的な好感UP・取引先との関係で優位要素等
2、「社会的価値」として
・他業種、地域への貢献・次世代の育成等
スポンサーをしていない企業と比較すると、一般市場に与えるイメージは
相当大きな「差」が生じるといわれています
将来有力になる選手への「先行投資」によるメリット
松山英樹のスポンサー企業一覧(2025年4月時点)
- 現在のスポンサー
- レクサス(所属契約)
- スリクソン(ダンロップ スポーツ)
- 東京エレクトロン(TEL)
- 野村ホールディングス
- 全日空(ANA)
- 大正製薬
- オークリー(アイウェア契約)
- ロレックス
- ファイテン
- インディードジャパン
- NTTデータ(現在は契約解除)
- 興和(バンテリン)(現在は契約解除)
- 西川産業(エアー)(現在は契約解除)
主な契約企業と内容
- 【LEXUS(レクサス)】(所属契約):3年間で推定6億円。
- 【ダンロップ(SRIXON)】(クラブ・ボール):5年間で推定30億円。
- 【サントリー】(所属契約):3年間で3億円。
- 東京エレクトロン(スポンサー):2025年からウェア左様にロゴを掲出。
前澤杯みたいに一企業で業界を盛り上げるのは現実的に不可能
ゴルフ業界を盛り上げる為に、一企業で試合を開催し
社会貢献をされている企業もありますが
そこまで出来る企業はほとんどありませんし、企業としてはリスクが高過ぎます
気持ちはあれど、なかなか実行できない
というのが現実だと思います
そこで当社が考えたのが
一企業の負担を最小限にし障壁を下げて協賛しやすくし
協賛頂ける企業数を増やす事で規模を拡大する方法です
それが「広告出稿型他種業界支援・サポート」という
「経費削減」をサポートに転換する画期的な手段です!!
この「広告出稿」モデルは
一企業が「月間広告費2万円〜15万円」という破格の経費で
法人の慈善活動が可能になる画期的な方法です
この仕組みを活用する事で是非、皆様のお力をお貸しいただけないでしょうか?
何卒、宜しくお願い致します。
各媒体の視聴数推移と視聴数
2025年のチャンネル視聴回数は 3,153,033 回です
2026年のチャンネル視聴回数は 1,330,082 回です
プロ関連の動画が増加して来た事により
直近の一ヶ月は、この様に著しい向上が見られています
Instagramの方は更に凄く
一ヶ月の視聴数はなんと
100万超え
といった状況です
投稿する内容により変化はありますが
それでも相当高い視聴数を維持できる状態にあります
他の広告媒体と比較すると見えてくる優位性
三重県ですと「中広」が展開している広告媒体が有名です
他の広告媒体と比較した場合の優位性を見る為に
今回は、津市で配られる「ツーピース」を例に比較してみます
こちらの発行部数は約10万部(公式公表)
発行エリアは「津市全域」となっています
皆さんは、こちらの媒体に広告を出した事はありますでしょうか?
私はありますが、紙面半分枠で約75,000円ほどだったと記憶しております
広告媒体としての特徴をまとめると
・最低でも25,000円〜300,000円にもなる広告料
といえると思います
これに対し、当社が運営する広告媒体はというと
・広告料は20,000円〜150,000円と格安
・慈善活動に協賛していると言う事で企業イメージ向上にも貢献
単純に比較した場合、どちらが貴社にとってメリットが高いでしょうか?
答えは、言うまでもないはずです!
更に、当社はビジネスの横展開により「発信力が上昇の一途」
当社は、フランチャイズ形式を採用し
当社が展開している「ビジネスモデル」を活用し
事業を横展開することにより規模の拡大を可能にしています
現在既に、海外を含め3人のパートナーとビジネスを
展開しています
これらパートナーも「各SNS」を活用することから
パートナーが展開する媒体にも「広告を掲載する」という
破格の条件と環境をご用意しております
今後、この様に広告媒体としての魅力が
増加して行く事は間違いありません!
企業様にはこれを是非、活用頂ければと考えております
広告の種類と価格について
①15万円広告の内容
動画の四隅のいずれかに、1分間の動画広告を流します
②10万円広告の内容
自由にOK
自由にOK
自由にOK
動画枠一面を使い、企業キャッチ、企業名を音声で読み上げて表示
約10秒間表示